レオどうぶつ病院のホームページ | 診療案内

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横浜市青葉区の動物病院「レオどうぶつ病院」のホームページです。
獣医腫瘍科認定医が、ペットのがんの予防・診断・治療に専門的にお答えします。



診療案内

健康診断

病気の予防、早期発見の定期的な健康診断がお勧めです。
お気軽にご相談ください。

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各種予防接種

犬9種・6種混合ワクチン
年1回の接種で愛犬の伝染病を予防します。初年度には複数回の接種が必要です。
愛犬のライフスタイルに合わせ、6種と9種からお選びいただけます。

犬狂犬病ワクチン
人の命を守るために、すべての犬に年1回の接種が義務付けられています。接種の際には、役所から届いたはがきと緑の封筒をお持ち下さい。役所への各種届け出を代行しております。横浜市以外にお住まいの方は予防接種証明書を発行しますので居住地の役所でお手続き下さい。

猫3種・4種混合ワクチン
年1回の接種で愛猫の伝染病を予防します。初年度には複数回の接種が必要です。屋外にも出る猫には猫白血病ウイルスワクチンの追加された4種混合ワクチンの接種をお勧めします。

フィラリア予防
フィラリアは蚊に刺されることで感染します。血液中に入った仔虫は心臓と肺動脈で成虫となり、血液の循環を妨げることで様々な症状を引き起こし、死に至ることもある恐ろしい病気です。フィラリア予防は感染が始まる5月〜12月まで月に1回行います。
剤形は、錠剤や嗜好性の良いチュアブル錠、首筋に滴下する外用タイプからお選びいただけます。冬季も含め、通年で予防している場合は検査の必要はありませんが、通常は5月の予防開始前にはフィラリア検査を行い、前年度の感染の有無を確認する必要があります。夏の間しっかり予防していても、秋になってから感染してしまうケースがありますので、フィラリア予防は後半が重要です。最後までしっかり服用させましょう。

ノミ・マダニ予防
ノミは公園などで他の犬と接触することで感染します。激しいかゆみを引き起こすだけでなく、条虫(サナダムシ)を媒介したり、ノミアレルギー性皮膚炎を引き起こすこともあります。気温が13度以上になると繁殖し始めますので春から冬になるまでの間、予防をすると良いでしょう。室内犬の場合、冬でも暖かい部屋の中でノミが繁殖してしまうことがあります。気になる場合には年間を通しての予防をお勧めします。

マダニは山に連れて行ったり、公園の草むらに入ったりすることで感染します。血を吸われて貧血になるだけでなく、いくつかの寄生虫を媒介することがあります。マダニの繁殖シーズンの秋にはしっかり予防しましょう。ノミ・マダニの予防はスポットタイプの薬を月に1回、首筋に滴下することで安全に予防できます。

夜間診療

お近くの夜間動物病院をご利用ください。

  • ※事前に電話で確認してからご利用ください。
  • ※深夜時間帯はおかけ間違えのないようご注意ください。

二次診療

高度医療が必要であると判断した場合やオーナー様のご希望により大学附属病院等の専門病院への紹介をしております。

  • 〜過去に当院から紹介受診した獣医療施設例〜
  • ・麻布大学附属動物病院(相模原市)・日本大学動物病院(藤沢市)
  • ・日本動物高度医療センター(川崎市)・動物二次診療センター(横浜市)
  • ・ASCどうぶつ皮膚病センター(調布市) ほか

動物健保

アニコム損保の対応病院です。その場で窓口精算いただけます。
その他の動物健保をご利用の方は、当院発行の明細書で保険請求することが可能です。

LinkIconアニコム損害保険株式会社

クレジットカード利用

VISA、MasterCardがご利用いただけます。
ご利用は診療費1万円以上、1回払いでお願いいたします。



診療時間

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13:00〜16:00
※急患の場合はお電話ください。

所在地

〒227-0045
神奈川県横浜市青葉区若草台10-1
プラトゥモリ1F
TEL 045-960-0199
FAX 045-960-0198

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